2007/12/03
カテゴリー:お勉強日記
ごくまれに、海外からメールや手紙を受け取ることがある。差出人は英語教室のパートをしていた時にサポートした講師や個人レッスンでお世話になった先生などだ。もちろん、すんごく嬉しい!昨日もかつての先生から一通届いたのです。トルコ出身、ロンドン育ちの草食動物のような男性だったと記憶しています。たわいもない短いメールだけれど「英語やっててよかったな」とモチベーションも高まります。今日もふーふー言いながら一通アメリカの女の子にクリスマスカード書いた。午前中一杯かかった。半年前にもらった手紙へのお返事だ。国際派への道は険しい。
海外からの便り(お勉強日記)